石原さとみ
“妹が突然 「姉ちゃん!私デブにしては痩せてない⁉︎」 と禅問答をしかけてきた。”
— 恒河沙ハルカさんのツイート: (via y-kasa)
20代の女の子がハイボール飲んでデカい声で「あー!綾野剛とやりたい!」と叫んでて連れの男にたしなめられて「あんただって石原さとみとやりたいだろ?女だって同じだよ!ボケ!」って怒鳴ってるハイボール280円の居酒屋とこんな人生から早く脱出したい
“拾ったシジュウカラのひなの鳴き声を iPhoneに録音し、拾った現場で流したら、親鳥があつまってきた。そのまま自宅まで音で誘導し、無事我が家の庭で親子対面。”
— Twitter / HONDA CB750F (via kogumarecord) (via takudeath) (via bon555) (via katsuma) (via wtrt)
“気をつけろ! URLにチルダ(~)が入っている人は2000年からウェブサイトを開いている生粋のヲタクだ!!!”
— Twitter / @ミナコ (via yuria)
中年になって気づいたのは、いい歳になったら人前では明朗快活にふるまってみせることが(ほぼ義務に近い)たしなみだということ。中年以上が暗い顔で不機嫌をふりまくと、その場そのものが台無しになる。若者の暗さは人の気を引く要素かもしれないが、歳を食うと暗さはただ人を遠ざける要素になる。
ちょっと前に「人から誘われないのは自分が無意識に人付き合いを拒んでるから、と指摘されたので、こちらから積極的に声を掛けるようにしたら誘われるようになった」みたいな話をしましたが、その結果、現在、煩わしい人間関係に巻き込まれており、やっぱ、慣れないことはするもんじゃないな、って。
Twitter / fukazume_taro (via chptr22)
社交的な人ってその煩わしいやつに対していい加減だよね。
僕ら非社交的な人間が必要以上に重く受け止めているだけなんだろうけど。
(via bbk0524)
非社交的な人は誘うのが苦手なので、誘われて相手のペースに身を任せちゃうので疲れる。どうやって自分の領域に相手を踏み込ませるか、自分に合う人を探すかにパワー振った方がいい。
(via daxanya1)私の中東の友人は殆ど親日だけど、彼等は無茶苦茶マッチョかつオタクで「神風攻撃で米国が原爆使わざるを得ないぐらい無茶苦茶強いガッツのある国」「原爆落とされても復活した経済大国」「日本のアニメ大好き」だから尊敬しているのであって「憲法9条平和主義」なんて存在すら知らない。
「素直さ」というものは、人に言われて身につくものではないからである。
しかもそういう時、「素直さ」を人に求める人のセリフは決まってこうだ。「オレの言うことを聞かなければ、オマエは成長しない」
つまり、「素直さ」と言う美徳を、人に自分のいうことをきかせるためのツールとして使っている。
だから、それを言われた人はほぼ100%こう思っている。
「言っているオマエは素直なのか。とてもそうは思えない。事実、オレの話は聞いていない。」
“妹が突然 「姉ちゃん!私デブにしては痩せてない⁉︎」 と禅問答をしかけてきた。”
— 恒河沙ハルカさんのツイート: (via y-kasa)